3月4日(月)晴のち曇

皆野町のムクゲ自然公園で秩父紅が見頃です…

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「幻の福寿草」と呼ばれる秩父固有の福寿草「秩父紅」が見頃です。
EOS 5D Mark II SIGMA12〜24mm
      
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独特の赤味を持つ福寿草です。EOS 5D Mark II AT-X100mmマクロ
     
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今日もやや風の冷たい一日でしたが、春の光を浴びて元気に咲いていました。
EOS 5D Mark II AT-X100mmマクロ
      
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こちらが通常の福寿草。秩父紅の赤さが際立ちます。EOS 5D Mark II SIGMA12〜24mm
      
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マンサクや臘梅も見頃です。EOS 5D Mark II EF300mm
      
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3月中旬くらいまでが見頃でしょう。入園料¥500です。EOS 5D Mark II EF300mm
      
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園内の美術館では大西暢夫さんの写真展「東日本大震災 沿岸600キロ」も開催されています。 震災当時から現在までの被災地やそこに生きる人々の姿が写し出されています。震災の記憶とともに「生きる」と言うことの意味を深く問いかける多くの写真は一見の価値ありです。 3月24日まで開催されています。入場無料ですので来られる方は是非ともご覧になることをお勧めします。EOS 5D Mark II EF300mm
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